業務改善舎

何度も入れ直す仕事。効くか分からない熱対策。

製造業の設備設計に約20年。入れ直しを減らす台帳・手順書と、対策案を比べる計算資料をお渡しします。

柱1 業務の仕組み

受注から請求まで、同じことを何度も入れていませんか。

「あの人しか分からない」仕事も、紙・転記・集計の手間も、引き継げる形(手順書)と仕組み(台帳)にしてお渡しします。注文・進み具合・請求で、同じ内容を入れ直し、食い違いの確認にまた時間を取られる。受注〜請求の流れを整理し、入れ直しを減らします。

案件台帳の見本のボード画面。状態ごとの件数と金額、入金遅れ・納期が近い・未請求の知らせが一覧になっている(架空データ)
案件台帳の見本(架空データ)。状態ごとの件数・金額と、未請求・入金遅れの知らせを1画面に。

柱2 熱・気流のシミュレーション

ファンを買う前に。保冷箱を作る前に。

工場が暑い。保冷・保温がもたない。換気やファンが効いているか分からない。設備の熱がこもる。付けてから効かないと分かっても、工事と設備の費用は戻りません。対策案を、同じ条件の図と数字で見比べられる形にしてお渡しします。

工場の暑さ(気流)
架空の工場の縦の断面。現状は全体が赤からオレンジで暑い現状
屋根に排気ファンを追加した案。全体が青く、温度が下がっている屋根に排気ファンを追加

約44℃→約36℃

作業する高さの平均温度

保冷箱の熱の伝わり
保冷箱の壁を色で表した図。外側は赤、内側は青で、角や辺から熱が入る様子が分かる

外30℃→庫内5℃

熱の逃げ道を色で見る

冷たさが続く時間
保冷剤なし、1kg、2kgの場合の庫内温度の移り変わりの線。10℃を超えるまでの時間は、なしが約17分、1kgが約23時間、2kgが約46時間

2kgで約46時間

保冷剤2kgで、庫内が10℃になるまで

※架空の寸法・仮の条件での計算例。実測値・効果の保証ではありません。同じ条件の手計算との差は約1%

相談フォームは4項目・約1分で入力できます。

約20年 製造業の設備設計の実務。書類を連動させ、転記と食い違いを減らす仕組みを自分で作り定着
約10年 前の勤め先で、引き合いのたびに原価を積み上げる見積を担当
見本あり 受注から入金までの台帳の見本(架空データ)を、面談で画面共有してお見せします
PROBLEM

業務の仕組みで、多くの会社が困っているのは、この4つです。

卸・製造・工事・設計事務所・食品・飲食と業種は違っても、ご相談の形はよく似ています。いちばん近いものから、お読みください。「DXを進めたいが、何から手を付けるか」というご相談の入口も、この4つに集まります。

受注から請求までの二重入力・属人化・マニュアル不足を、形にして解決

注文は電話やFAX、案件の情報はLINE、進み具合は紙の台帳、請求は会計ソフト。同じ内容を何度も入れ直し、食い違いの確認にまた時間を取られる。やり方は担当の方の頭の中にあり、休むと仕事が止まる——。業務改善舎は、その流れを1枚の図にし、入れ直しを減らす台帳と、引き継ぎに使える手順書にしてお渡しします。約束するのは時間ではなく、お渡しするものです。

01

同じことを、何度も入れている(紙・転記・集計の手間)

受注の内容を、紙の台帳・Excel・社内のソフト・会計ソフトへそれぞれ入れ直している。どれが正しいのか、食い違いの確認にまた時間がかかる。

02

今どこまで進んだか、人に聞かないと分からない(見える化)

納期の近いもの、納品したのに請求していないもの、入金が遅れているものに、気づくのが遅れる。売上や原価は月末に集計するまで見えない。

03

やり方が人に付いていて、引き継げない

機械の操作、例外の判断、事務の段取りが長年の経験に頼っている。新しい人に教えるたびに一から説明し、休みや退職のたびに仕事が止まる。

04

生成AIを、現場の仕事に落とし込めない

ChatGPTやClaudeを使えと言われても、どの書類のどの手間に使えばよいか分からない。調査メモから指示書を作るような作業に、毎回時間がかかる。

手間の大きさは、「入れ直しにかかる時間(1日あたり) × 出勤日数 × 人数」で見えてきます。御社の数字を入れてみてください。無料相談では、この数字を一緒に確かめるところから始めます。

SOLUTIONS

お困りごとごとに、お渡しするものを決めています。

「何をしてもらえるのか」が先に分かるように、お困りごと→お渡しするもの→進め方→料金の目安の順でまとめました。料金はすべて税込です。

01 二重入力・転記をなくす

受注から請求まで、入れ直しを減らしたい

お困りごと

電話・FAX・メール・LINEで入ってくる注文や案件の情報を、紙やExcel、社内のソフト、会計ソフトへそれぞれ入れ直している。食い違いや入れ漏れが、請求の前に見つかって手戻りになる。

お渡しするもの

1か月目:受注から請求(出荷)まで、どこで・誰が・何に入れているかの流れ図1枚と、二重入力・食い違い・漏れの箇所と直す候補の一覧。
2か月目から:1回入れれば関係する一覧が書き換わる台帳(Googleスプレッドシート)の型、入力のルール、手順書。

進め方

案件1件を受付から入金まで追いかけて、担当の方にうかがいます。今お使いの表・LINE・会計ソフトは残したまま、まとめる形を考えます。社内のソフトや会計ソフトとのつなぎ方は、現物を拝見してから範囲をご相談します。

料金の目安

初回1か月 55,000円(税込)。2か月目からは月55,000円(税込)〜で、その月にお渡しするものを月の初めに決めます。

02 進み具合と数字を見えるようにする

今どこにあるか、いくら掛かったかを、1枚で見たい

お困りごと

進み具合が担当の方の頭の中にあり、聞かないと分からない。納期が近いもの、未請求のもの、入金が遅れているものに気づくのが遅れる。売上・原価・人件費は月末まで見えない。

お渡しするもの

台帳から自動で出る「状態の一覧」(受注→手配→納品→請求→入金の件数と金額)と、「知らせの一覧」(納期が近い・未請求・入金遅れ・在庫不足)。週ごとの売上や原価などを1枚で見る表(見る数字は御社と決めます)。

進め方

まず「誰が・何を見て・何を決めたいか」をうかがい、見る数字を絞ってから作ります。毎日入れる手間が増えないよう、入力は今の流れに合わせます。

料金の目安

初回1か月 55,000円(税込)。01の台帳と組み合わせる場合も、その月にお渡しするものを月の初めに決めます。

03 属人化をほどき、マニュアルにする

経験に頼っているやり方を、新しい人に引き継げる形にしたい

お困りごと

機械の操作・作業の手順・安全の判断・事務の段取りが、長年の経験に頼っている。「マニュアルを作って」と頼んでも、本人は忙しくて進まない。

お渡しするもの

1か月目:業務の棚卸し一覧1枚(どの業務を誰が持っているか・どこから形にするか)、マニュアルの型、最初の1業務のマニュアル。
2か月目から:優先順にマニュアルと、判断の基準を書き出したチェックリスト。撮影した動画があれば、字幕と章立てを付けた動画マニュアルも作ります(最初に見本で仕上がりをご確認いただきます)。

進め方

ご本人に書いてもらうのではなく、聞き取ってこちらで文章にします。現場で一度使ってもらい、直してから仕上げます。

料金の目安

初回1か月 55,000円(税込)。2か月目からは月55,000円(税込)〜で、作る本数を月の初めに決めます。

04 生成AIを現場の仕事に落とし込む

ChatGPTやClaudeを、どの書類のどの手間に使うかを決めたい

お困りごと

AIを入れたものの、数人が数回触って止まっている。調査シートや現場メモから指示書・報告書を作る作業が、毎回手作業のまま。何を任せてよいか、社内の決まりもない。

お渡しするもの

業務ごとに「AIに任せる/人が確かめる/任せない」を仕分けた表、そのまま使える頼み方の例文集、情報の扱いの決まり1枚。1つの業務について、手元の資料からAIで下書きを作る手順書と、その試作(例:現地の調査メモ → 指示書の下書き)。

進め方

道具選びからではなく、どの書類のどの手間が減るかから決めます。AIの下書きは、必ず人が確かめる前提で組みます。

料金の目安

初回1か月 55,000円(税込)。お客さまの取引先や一般の方が直接使うAI窓口は対象外とし、社内で使う下書きの仕組みでお応えします。

熱・空気の流れの計算 工場・倉庫の暑さ対策や、保冷箱の「何時間もつか」を、置く前・作る前に計算して比べます。 熱・気流・温度の計算のページへ →
SAMPLE

「入れ直しを減らす台帳」の見本があります。

受注から入金までを、注番(案件の番号)1本でつないだ台帳の見本です。会社名・金額はすべて架空です。面談では、画面共有で動きをお見せします。

案件台帳の見本のボード画面。状態ごとの件数と金額、お金の流れ、入金遅れ・納期が近い・未請求・在庫不足の知らせが一覧になっている(架空データ)
見本のボード画面(架空データ)
  • 状態の一覧:受注済→発注済→納品済→請求済→入金済の件数と金額が、案件の表から自動で集まります
  • お金の流れ:今月の受注額、納品したのに未請求の額、請求したのに未入金の額が1枚で分かります
  • 知らせ:入金遅れ・納期遅れ・納期が近い・未請求・在庫不足が、色分けで並びます
  • 入金予定日:お客さまごとの締め日と支払い条件から、自動で計算します

見本はGoogleスプレッドシートで動きます。実際の導入では、御社の帳票の名前と流れに合わせて作り直します。

HOW WE WORK

約束するのは時間ではなく、お渡しするものです。

  1. 30分の無料相談(オンライン)今の流れと、いちばん手間がかかっている所をうかがいます。
  2. その月にお渡しするものを決める月の初めに、範囲をご相談して決めます。最初の月は小さめに決めます。
  3. 決めた範囲は月内に仕上げる時間が足りないときも、追加の費用なしでこちらで仕上げます。
  4. 追加・変更は改めてご相談途中で増やす・変えるときは、範囲を改めてご相談します。

相談フォームは4項目・約1分で入力できます。

1か月目にお渡しするもの(例) sample
1 受注から請求までの流れ図1枚(どこで・誰が・何に入れているか)
2 二重入力・食い違い・漏れ・人に頼っている箇所の一覧
3 直す候補と、直す順番の案
4 2か月目にお渡しするものの範囲の案
WHY US

書類のつながりと、新しいやり方の定着を、現場でやってきました。

業務改善舎は、製造業の設備設計に約20年たずさわってきた実務者が運営しています。ベテランの頭の中にある勘を、原価の積み上げや点検項目のチェックリストなど、数値と基準の形にしてきました。ITの会社ではなく、毎日書類と図面を扱ってきた現場の側から考えます。

二重入力

書類を連動させ、転記を減らした

仕様書・図面・部品表(手配する部品の一覧)という別々の書類を連動させ、同じ数字の転記と食い違いを減らす仕組みを自分で作り、定着させました。

定着

新しいやり方を社内に根づかせた

2つの勤め先で、2Dから3DのCADへの切り替えを自分から提案し、定着させました。切り替えの際は各部門と協力して操作手順書とルールを作りました。

原価・点検

原価を積み上げ、点検をそろえた

前の勤め先で約10年、引き合いのたびに原価を積み上げる見積を担当しました。図面の点検項目をチェックリストにし、人によって見る所がずれないようにしました。

PRICE

最初の1か月で、流れの全体と直す順番が分かります。

料金は、お渡しするものの範囲で決めます。時間では決めません。表示はすべて税込です。

無料相談

0円
  • 30分のオンライン相談
  • いちばん手間がかかっている所の整理
  • 1か月目にお渡しするものの提案
30分無料相談を予約する

初回1か月(初回限定)

55,000円 税込
  • 流れ図1枚と、課題・直す候補の一覧
  • または棚卸し一覧とマニュアルの型・最初の1業務
  • または AIの使いどころ表と1業務の試作
  • お渡しするものは、上の3つから1つです
相談してみる

2か月目からの月額

55,000円〜 /月・税込
  • 台帳の型・入力のルール・手順書
  • マニュアル・チェックリストの追加
  • その月にお渡しするものは月の初めに決定
続けて相談する

表示は税込価格です。お支払いは銀行振込のみです(振込手数料はお客さまのご負担です)。具体的な範囲と金額は、無料相談のあとにお見積りします。

熱・気流の計算は、すべてオーダーメイドです。料金の段は、流体(空気や水などの流れ)を計算に入れるかどうかで変わります。

  • 小 110,000円〜(税込) 熱伝導だけ(小さな製品・部品・箱1つ)
  • 中 330,000円〜(税込) 流体を含む(工場の1空間、箱の中の空気の動き、空調の効き方)
  • 大 660,000円〜(税込) 建物1棟など大きな流体の計算

どの段も基本は条件1パターン・表示は目安(下限)で状況により変わります・お支払いは銀行振込のみ。見たい範囲や比べるパターンを絞れば、費用はご相談できます。

計算結果は、案どうしの比較を含め、実測との一致を保証するものではありません。

→ 計算の見本と料金(熱・気流)

BOOKS & TEMPLATES

相談の前に、まず小さく試したい方へ。

自分のペースで確かめたい方のために、本・テンプレート・無料の記事を用意しています。どれも「読んだあと、明日から1つ手を付けられる」ことを目指して作りました。

Kindle本『中小製造業の「困りごと」30場面と最初の一手』の表紙
Kindle本

中小製造業の「困りごと」30場面と最初の一手

「DX担当」と言われたけれど、何から始めればいいか決まっていない方へ。

設計・生産技術・営業設計の3分野で、現場で起きやすい困りごとを30場面に分け、それぞれ「よくある状態」と「最初の1週間でやること」をまとめました。副題は「Excel脱却」ですが、多くの場面は今あるExcelやスプレッドシートのまま始められる一手から書いています。

  • 図面改訂管理
  • BOM流用
  • ホワイトボード工程表
  • 見積根拠
  • ベテランへの引き継ぎ質問10
Kindle版 980円(Amazon) Amazonで見る
Kindle本『非エンジニアのためのClaude Code実践ガイド』の表紙
Kindle本

非エンジニアのためのClaude Code実践ガイド

生成AIを触ってはみたが、自分の仕事にまだ組み込めていない方へ。

コードを書かない設計者が、Claude Codeに頼んで作り、今も動かしている4つの仕組みを、指示文の例・確かめ方・つまずいた点とセットで載せました。失敗した話と、事故を防ぐための確認の手順も隠さず書いています。

  • 伝わる指示の4点
  • 毎回読ませる指示書の書き方
  • 毎朝の案件チェックの実例
  • 事故を防ぐ安全ルール
Kindle版 980円(Amazon) Amazonで見る
日報らくらく集計キットの紹介画像。手書き日報から自動で月次集計する流れ
Excelテンプレート

日報らくらく集計キット

紙の日報を毎月Excelに打ち直し、月末の集計に追われている方へ。

日報を1行ずつ入れるだけで、月別・作業者別・工程別・品番別の集計とグラフが自動で出るExcelテンプレートです。マクロは使っていないので、開いたその日から使えます。

  • 月別
  • 作業者別
  • 工程別
  • 品番別
5,000円(ココナラ) ココナラで見る
無料で読めます

note:悩みを1つずつ、記事1本で

「業務改善舎|設計屋ケンイチ」の名前で、現場の困りごとを1本に1つずつ書いています。たとえば最近の記事は次の2本です。

noteの記事一覧を見る

読んで「うちの場合はどこから?」と思ったら、30分の無料相談へ。本やテンプレートは入口です。御社の流れに合わせて、1か月目にお渡しするものをご提案します。

30分無料相談を予約する
COLUMN

属人化解消・AI活用の実務コラム

製造業の設計に約20年たずさわってきた実務者が、属人化の解消や生成AI活用の進め方を解説する読みものです。今後、記事を増やしていきます。

MESSAGE

明日から楽になる一手を、一緒に見つけます。

業務改善舎は、現場の困りごとを小さくほどき、使える仕組みに変える支援を行います。難しい言葉や大きなシステムの前に、まず「ここを直すと毎日が少し楽になる」という一点を一緒に探します。

AIを入れることが目的ではありません。人が迷わず動けるように、業務を整えることが目的です。

FAQ

相談する前の不安を、先に減らします。

初めて業務改善を頼む会社ほど、費用・範囲・社内説明に不安があります。よくある疑問を先にまとめました。

パソコンやAIに詳しくなくても相談できますか?

できます。専門用語を前提にせず、今の作業内容をうかがいながら整理します。使う道具も、現場が扱えるものに絞ります。

時間単位の契約ですか?

いいえ。お渡しするもので約束します。月の初めにその月の範囲をご相談して決め、決めた範囲は月内に仕上げます。時間が足りないときも、追加の費用なしでこちらで仕上げます。途中で増やす・変えるときは、範囲を改めてご相談します。

今使っているExcelや会計ソフト、LINEは変えないといけませんか?

変えなくて構いません。今の道具を残したまま、情報をまとめる形から考えます。社内のソフトや会計ソフトとのつなぎ方は、現物を拝見してから範囲をご相談します。

Excelのマクロで作ってもらえますか?

マクロは対象外とし、代わりに関数とGoogleスプレッドシート(Apps Script)で同じ目的の仕組みを作ります。

大きなシステムを作る必要がありますか?

最初から大きく作りません。まずは1つの流れに絞り、流れ図・台帳・手順書から始めます。システムの構築が必要になったときは、システム担当の方やITの会社へ渡す要件の一覧をまとめます。

無料相談を受けたら、契約しないといけませんか?

必要ありません。1か月目にお渡しするものの提案をご覧になって、必要だと思われた場合だけ次に進めます。しつこい営業はしません。

費用はどのくらいかかりますか?

無料相談は0円です。初回1か月は55,000円(税込)、2か月目からは月55,000円(税込)〜が目安です(お支払いは銀行振込のみです)。実際の金額は、お渡しするものの範囲を決めてからお見積りします。

打ち合わせはどのように行いますか?

オンラインが中心です。訪問をご希望の場合は、日程をご相談ください。訪問にかかる出張費・交通費・宿泊費は、実費を別途ご請求します(事前にお見積りします)。

AI導入に補助金は使えますか?

2026年度からの「デジタル化・AI導入補助金」では、AIの導入が対象に含まれており、取り組みの内容によっては対象になる場合があります。ただし、対象になるか・いくら補助されるかは制度の要件と審査によるため、確約はできません。申請の手続きの代行は行っていません。

FREE DOWNLOAD

無料資料:AI・自動化の使いどころ発見チェックリスト

職場の仕事を1つ選んで18の質問に答えると、その仕事をどこから手を付けるかの当たりが付くチェックリスト(PDF・製造業の現場版)を、メールでお送りします。しつこい営業や電話でのセールスはしません。

「AIで何をやるか」が決まらない方へ。1つの仕事につき15分ほどで仕分けられます。

相談の前に、まず自分で確かめたい方のための資料です。フォーム送信後、ご記入のメールアドレスにダウンロードのリンクをお届けします。

  • 18の質問で、その仕事が「生成AIに任せる」「Excelやスプレッドシートの自動化に任せる」「人がやる」のどれに近いかを仕分け
  • 仕分けの結果ごとの、最初の一歩の目安
  • よくある3つの使いどころ(日報の集計・報告書の下書き・ベテランのノウハウの文書化)と、小さく始める順番

登録不要ですぐ読みたい方には、無料の属人化 自己診断チェックリスト(PDF)もあります。

プライバシーポリシーに同意の上、送信してください。ご入力いただいた情報は、資料の送付と関連するご案内・お問い合わせ対応のみに使用します。

START

まずは、いちばん入れ直しの多い所を一緒に見つけましょう。

30分のオンライン相談で、受注から請求までのどこで同じことを入れているか、どこが人に頼っているかを整理し、1か月目にお渡しするものをご提案します。今の業務をそのまま話していただければ大丈夫です。

相談フォームは4項目・約1分で入力できます。